talblo 良いもの+ひとりごと

talbot(3児の父です) です。  物を買うときにいろいろ調べてしまう事が、誰かのお役にたてれないか?という動機で始めたブログも、はや5年が経ちました。 今では たくさんの方に訪れて頂けるようになりました。ほんとに感謝です。このブログを通して、一人でも多くの方が良い商品に出会える事を願っております。 たまに関係のない事も書きますがご了承ください。

「OK Google」はGoogle HOMEよりGoogle HOME Mini+Chromecast audioがおすすめな理由。スマートスピーカーの覇権はどこが取るのか...

google home おすすめ chromecast audio

 

「OK Google!」と

CMがたくさん放映されていますが、

あれほんとに使えるの?

という方がほとんどだと....

 

今日はGoogleHomeを導入してみて感じたことを書きたいと思います。

 

結局我が家では、予想以上に便利で2台体制になってしまいました。

 

現在使っているものはこの写真の商品。

写真左がGoogle HOME mini → A.I.スピーカー

写真右がChromecast audioです。 → A.I.スピーカーの指示によってオーディオデータをスピーカーに飛ばす装置といいますか...  両方Google純正です。 

 

この2つがなぜおすすめか後ほど書きたいと思います。

 

 

 

スマートスピーカーのこれからの流れとして抑えておかないといけないのは、

3つ。

Googleが提供する Google HOME   (頭脳はGoogle Assistant)

amazonが提供する echo (頭脳はALEXA)

Apple が提供する HOME pod  (頭脳はSiri)

 

この三つ巴の戦いに入ることが予想されます。

Appleがまだ日本で発売されていないため、

今回はGoogle HOMEの話。

 

ただこの3社の争い。 もうすでにGoogleが勝つような気がしてなりません。

その辺のことも書きたいと思います。

 

 

 

 

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形 仕様について

  

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基本的にこのようにGoogleHomeやHome Miniはアダプター一つ。

真ん中を触ると話しかけれますし、触らなくても「OK Google」で起動します。

左を触ると音量ダウン。右側を触ると音量アップです。

 

 

裏返してもなにもありません。

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 裏にあるスイッチはマイクのON OFFです。

 

 

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Google HOMEにできること... 

 

なぜGoogleがこの戦いに勝ちそうなのかこれは使ってみて初めて分かること、

 

Apple 早い段階でA.I.を導入したにもかかわらず、 GoogleHomeの頭脳、Google assistantを使用して気づくことは 

AppleのSiriは馬鹿だった....

Google HOMEでのA.I.とのコミュニケーションの方がよっぽどストレスがありません。

 

例えば我が家ではこんな使い方をしてます。

●「OK Google  〇〇耳鼻咽喉科のオープン時間教えて?」

Google HOME「今日はお休みです。」

 

たぶん位置情報を拾ってきてる。近所の耳鼻科データです。

 

なのに

Siri さんは 「はいこちらは如何でしょう?地図を表示」

いや場所は知ってるし....  Googleは今日の曜日と休診日を参照して的確な答えを出してるのに、Siriさん とんちんかんにMapを表示してしまってます。

 

それ以外には

 

●「OK Google 2時05分にアラーム鳴らして」

Google HOME「はい、14時05分にアラームをセットしました。」

 

これで幼稚園バスピックアップ完璧です。14時05分と状況判断して2時→14時と変換してます。

 

 

●「OK Google 音楽かけて」

Google HOME「はい spotifyからKOIで再生します」(google homeで設定している外部スピーカー)

パソコンのspotifyで再生中のプレイリストが家の高音質のオーディオシステムからそのまま再生されます。

 これはChromecast audioとの連携です。

 

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パソコンのsprifyの表示が勝手にKoiで再生中に変更されました。Spotifyコネクト凄い。

 

 

●「OK Google ノラ・ジョーンズのアルバムlittle broken heatsをかけて。」

Google HOME「はい spotifyからノラ・ジョーンズのアルバムlittle broken heatsをKOIで再生します。」

 

外部スピーカーからノラ・ジョーンズのアルバムが再生されます。

 

●「OK Google J waveかけて」

Google HOME「KOIでradikoのJ waveをストリーミングします。」

 

外部スピーカーからJ-waveが再生されます。

 

お風呂入れた時は

●「OK Google 15分たったらアラーム鳴らして」

 

これでお風呂の入れ過ぎも大丈夫。

 

とにかくタイマーや音楽 手でタップしてスマホを動作をするということすらしなくなります。

 

OK GoogleはSiriよりよっぽど賢い。

 

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 今後の未来としてはこんなことも... 

多分 Google Homeがもっと家電とリンクすれば

「OK Google 冷蔵庫の野菜何が残ってる?」

「OK Google 部屋の温度を23度に設定して。」

「OK Google 部屋の湿度を50%にして。」

「OK Google カーテン開けて。」

「OK Google 部屋の中にスギ花粉どれぐらい飛んでる?」

 

各部屋の温度、湿度、空気中の不純物質の量を測る エアーモニター的なものが各部屋に設置され、GoogleHomeと連動するようになるでしょう。

ankerとかダイキンとかGoogleHomeとつながるエアーモニターが出てくるかもしれません。

 

あとこんなこともできるようになるかも.....

「OK Google タクシーを8:30家の前に呼んで!」 これも可能性がある。

今後、ピザ屋さんもタクシーの配車もいかにGoogleHOMEとつながるかが企業の生命線となりそうですね。 UBERのほうが対応が早いかもしれません。

 

現在でもNature RemoAitmexcnスマートプラグ でエアコン調整やその他家電のON OFFが可能です。

 

単純な機械ほどGoogleHomeのコントロール下になります。つまりうちのデロンギは完璧に音声でコントロールできるようになります。

 

 Appleがエアコンを出したらそれでまた変わるかと思いますが、家電にOSとして提供するか、家電も作ってしまうかこれからのメーカーの方向性合戦が楽しみです。

ルンバなんかはGoogle Homeにピッタリ合うと思います。

 

子供との親和性が高い。 

パソコンのインターフェイスを通さずとも言葉でその機能を引き出せる。

つまり誰でもできる。 子供が何でも操作できるようにもなります。

 

 

会話で物事が進むというのはほんとに楽で、例えばこのブログを書きながらでも、spotifyのプレイリストはどんどん変わっていきますし、なんて便利な世界なんだと思ったわけです。

 

Siriとの出会いでは全く感動しなかったA.I.がかなり現実味を帯びてきました。

現時点でここまで差があると、Siriで正確な地図や正しいデータからほしい情報をピックアップすることはGoogleにずっと勝てないんじゃないかと思ってしまいます。

このへんがamazon、apple、googleによるスマートスピーカー戦争でGoogleが勝ちそうな理由です。

 

無印良品とかは元々単純な家電が得意なので、GoogleHomeに繋げれるようにシフトもありかと思います。 

 

smarthacks.jp

いろんなハックができるので楽しそうです。

 

 

 

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なぜGoogle HOMEよりHOME miniなのか?

おなじみGoogle Homeより何故miniを選ぶのかというと

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Googleのスピーカー性能は捨てましょう。 HOMEとminiの違いはスピーカーなのですが、スピーカーが良いはずのHOMEでさえ音楽のリスニングにはもう一息です

肝心の音が良いGoogle Home maxはまだ日本で発売されていません。

 

それなら全て音楽は外部スピーカーで鳴らせたほうが賢い。

 

そんなことができるのが Chromecast audioです。

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この機械があるだけでこれに接続されたアンプやスピーカーが全てGoogle HOMEの司令で動くことになります。

こんな小さいのに 音質は24ビット 96kHzです。 さらに光出力もついてる....

つまりハイレゾもカバーできてしまうということです。

 

 

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ここのUSBは外部アダプターの電源です。

 

このような感じでaudioシステムに接続するだけ 外部入力からINするだけです。

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 ささっているUSBはChromecast audioの電源です。 接続はすべてwifi

 

例えば外部スピーカーとしてこういうものも使えるんですが、

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肝心な時にオートパワーオフでスピーカー側の電源切れてます。

(USB電源挿しっぱなしだと大丈夫です)

 

「OK Google音楽かけて」ですぐ再生されたほうが良いので、

Chromecast audioに接続するものはずっと電源を入れておけるようなオーディオシステムが良いです。この辺はまた書きたいと思います。

 

携帯にインストールしたアプリ、GoogleHomeで外部スピーカーをデフォルトに設定しておけば

「OK Google音楽かけて」はすべてChromecast audioにつながれたアンプやスピーカーから再生されます。 

つまり、必要なのは対話できるA.I.の機能のみなので

音質は外部スピーカーに頼りましょうという考えです。

そうすると、MINIで十分ということになります。

 

 

リビングにはChromecast audioではなく、Chromecast を追加すれば

「OK Google Netflixで〇〇映画再生して!」

なんて指示も可能になります。 Chromecast ULTRAになると4K対応になります。

 

 Amazon Echo Dotは出力端子がついているため Google Home mini+Chromecast audio的な使い方が最初からできます。ただamazon musicより sptifyのほうが魅力。

zozotownで服を選んでしまうようにsptifyにはセンスが有ります。

 

あとAmazon Echo Dotとアンプやスピーカーを接続する場合ケーブルを伸ばさないといけません。Amazon Echoがテーブルにあって オーディオシステムが部屋の片隅のラックにある場合ケーブルを伸ばさないと接続できない。

 

その点Chromecast audioはwifiで接続するため場所を選びません。 

 

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操作について

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iPhoneにダウンロードしたGoogle Homeというアプリからすべてが始まります。

これの中にSpotifyのアカウント登録や、Chromecast audioの設定。

基準のスピーカーをどれを選ぶかなどすべてここから設定できます。

 

とても簡単。

 

例えば「OK Google J-wave再生して」とリクエストすると、

Google HOMEで設定したデフォルトの外部スピーカーから音が流れ出します。

iPhoneのGoogle Homeアプリを見ると

 

 

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J-WAVEがChromecast audioに接続されたKOIから再生されているのがわかります。

この画面から音質のイコライジングもできますし、音量コントロールも可能です。

 

 

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音質について

あとGoogle HOMEのアプリにこんな設定が追加されました。

フルダイナミックレンジモード

 

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Chromecast audioの設定から フルダイナミックレンジをONに出来ます。Spotifyの音質がこれだけで確実に変わります。

録音状態によっては、音圧戦争の記事で注目された音圧問題で割れがちになる音源も出てきます。

音圧戦争について|Wired7i|note

 

Chromecast audioは、あまり知られていないですが、24ビット96kHzでwifi接続される商品がこんなに安く売られているんです。

Chromecast audioのwifiシステム、5Ghzの IEEE 802.11ac に対応してます。 この規格は理論上では最大6.9Gbpsの無線通信が可能です。

つまりbluetoothのような圧縮ではないということです。 

再生側がとんでもない高音質の非圧縮データだとしても再生できてしまうポテンシャルを持っています。それも光接続でアンプにそのままデジタルデータを送り込めます。

オーディオ業界は衝撃じゃないでしょうか?

 

 

この辺の事を話し出すと、デジタルの圧縮論争の話に発展していくんですが、40歳を超えた耳では非圧縮正直わかりませんでした。悲しい。

みなさんも一回このテストやってみてください。

 

www.npr.org

 

 

非圧縮のwav(1411kbps)と320kbpsと128kbpsの音源を聴き比べて、どれが非圧縮化当てるクイズです。

多分サイトの音源のベースがCDフォーマットの44.1kHzとおもうので、非圧縮がわかりにくいと思うのですが...

 

ゼンハイザーのHD25をヘッドフォン端子につなぎやってみたのですが、違いがかなりわかりにくかったです。 このサイトの形式が悪いのか?

レコードを録音する時に非圧縮、やサンプリングレートを変更して録音すると、その違いは明らかにわかるのですが.....

 

高専に通っていた時は、登下校 MDの音質に満足できずにCDウォークマンかレコードをDATに落としてDATウォークマンで聞いてました。それぐらい音質聞き分けられていたのに......

 

つまりSpotifyやapplemusicなど音楽レーベルから納品されているデータが44.1kHzの場合、

高音に対する耳の特性がよくなくなった40歳超えてからは

圧縮もしくは非圧縮はそこまで気にしなくても良いかもです。

それでもやはりレコードの音は感動してしまうんですが.... レコードの音圧で感じる部分と、デジタルの圧縮はまた別の話になってきそうです。

 

 

なのでwifi接続の 音質は24ビット96kHzChromecast audioの音質は現在の再生ソースのサンプリングレートにに対して十分良いです。

Spotifyに対してのレコード会社からの音源提供のビットレートが24ビット96kHzより低いので、高ビットレートの音源が聞けるようになってもChromecast audioは対応できる話になってきます。

 

じゃあもっといい音でストリーミングできるサービスはないのかという話になるのですが、

最近非圧縮ロスレス ストリーミングの配信を始めた

Deezer HiFiがあります。

Deezer HiFi | ハイファイで音楽を無制限にストリーミング

 

ただロスレスと言いつつも44.1kHz 1411kbpsです。

1411kbpsあっても結局はCDの44.1kHzの壁を超えてません。 普通に良いアルバムをCDプレイヤーで再生したのと同じです。蔦屋で借りてきたCDと同じということです。

Deezerの試みは面白いのですが、やはりレコード会社からの音源提供がCDの44.1を超えてこないと、ロスレスしてもCDクオリティーです。

 

他の流れとしては、Jay Zが初めたTIDAlが非圧縮なのですがHiFiプラン登録者に対し96kHz/24bitスタートさせるみたいです。

http://tidal.com/jp

 

ニール・ヤングが提唱しているPono music192kHzで24bitです。

PonoMusic | Store

残念ながらサイト停止中....

こちらの記事も是非

ニール・ヤングはなぜMP3を嫌うか|WIRED.jp

 

 

良い音での再生となると、

やはりそれぐらいの超高音質音楽ストリーミングサービスが始まってほしい。 

CDフォーマットの44.1kHzベースだと圧縮も非圧縮も聞き分けれない。ほぼ関係ありません。

spotifyのプレミアムプランで192kHz24bit音源用意してくれないでしょうか? その辺になるとさらにChromecast audioの性能が生きてきます。

 

アーティストはアーティストとしても忙しいのでこのようなプラットフォーム系のサービスを立ち上げてもしりすぼみになる。

なのでほんとはspotiifyやapplemusicが企業としてやってくれないとサービスとしての体力が持たないと思います。

 

 

ほんとうの意味でのストリーミングからの音楽体験はもう少し先になりそうです。

レコードで聞くような音楽の体験の感動をストリーミングでも体感したいものです。

レコードの音質のビットレートについてはまた論争になるかもしれませんが...

 

Appleのairplayは44.1kHz非圧縮なので、現状のspotifyでは音質の差が感じられないですが、仮にプレミアムプランで192kHz24bitなんかでストリーミング再生が始まるとairplay規格よりchromecast audioで聞いたほうが音が良いということになります。

Googleはそのへんも見越して、 AKM AK4430 192kHz 24-Bit Stereo DAC を搭載したんだと 先見の明です。

iFixitで分解されてました。

 

Chromecast 2015 Teardown - iFixit

 

1982年のスティーブジョブスのサウンドシステム

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コンデンサー型のスピーカー Acoustat 3s  

ターンテーブル Gyrodec 

アンプ Threshold FET One

 

音にうるさいジョブスが生きていたらこの状況どう思うんでしょうか?

 

   

 

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スマートスピーカーの今後

 

robotstart.info

 

すでにニュースとして大阪ガスが音声で湯張り指示をできるようにサービスを拡張させていってます。今回はamazon Alexsa とGoogleHomeに対応してます。

 

各メーカーはAmazon Alexa系かGoogle Assistant系どちらかへの対応を検討する流れになると思います。 問題はApple この時点でよってません。

 

このままでは appleのHOME PODが発売されても あまり賢くないけどいい音がなるスピーカーになってしまいます。これでは本末転倒です。

 

パソコンの話になれば、appleはOSをバージョンアップする度に日本語入力が馬鹿になり、Apple純正のライブ入力が気に入っていたのに、HighSierraのバージョンアップで日本語が使えなさすぎてgoogleの日本語入力に乗り換えました。 appleはなぜ日本語の辞書が引き継ぎ出来ていないのかがほんとにわからないです。  この日本語入力の状況がSiri日本語版でも起きると目も当てられません。

 

かなり早い段階で搭載したSiriも使えない、色んな意味でちょっとAppleが心配になってきました。 

 

  

Google HOMEが家庭に浸透すれば

オーディオストリーミングサービスはapple musicより spotify

映画はnetflix有利になるでしょう。

 

apple musicとspotifyを半々ぐらいで使っていたのですが、GoogleHome投入で一気にSpotify派になってしまいました。 Netflixなんかは家の東芝のテレビのリモコンにボタンがあります。リモコンにボタンが有るメディアがGoogleHomeを通してつながるということです。

 

朝起きたら仕事部屋に行き「OK Google音楽かけて」で一日が始まります。その指示だけで昨日の終わりのプレイリストの続きからオーディオシステムで再生がはじまります。

 

あともう一つ面白い流れはサードパーティーのスピーカーメーカー

Sonosが作る商品はなんとAlexaとGoogle Assistant両方インストール予定だそうです。

 Sonos One  いい音で鳴るスピーカーが両方の頭脳を手に入れている。

 こうなってくるとなんとかSiriで頑張ろうとしているAppleは更に不利になってきます。

 

この変革はまだ始まったばかり。 メキメキと音を立てて時代が変わっていくさまを感じているのであります。A.I.が家をコントロールする世界はすぐそこまで来ています。

そんな扉の一つをGoogleHomeを通して垣間見ることができました。

 

Google Home Miniだとそこまで高く無いので買いやすいです。

時代の変化を体感してみたい人にはおすすめ。 想像が掻き立てられて、色々面白くなると思います。

 

特に家電メーカー系の人は触っておいたほうがいい、すべてがここに収束していくような気がしてならないです。

 

長々と書いてみましたが、

お付き合い頂きありがとうございます。

 

 

送料込みで楽天が安いです。  安いのを探してみてください。

Google Home Mini チャコール(グーグル ホーム ミニ チャコール) 

Chromecast Audio

 

音楽をメインで聞かれる方は、上記2つがおすすめです。

 

それ以外のシステムはこちら。 

Chromecast ブラック

Google Chromecast Ultra 

Google Home グーグル スピーカー